「指導員の方の的確なアドバイスが印象的」7年間で6,300冊の本を読破! | 七田式の幼児教育

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「指導員の方の的確なアドバイスが印象的」7年間で6,300冊の本を読破!

七田式を
実践中

椎名 晴花ちゃん(仮名/9歳)

本を読むスピードが速く、月に何冊も本を読みます。
本は一度読んだらほとんど内容を覚えるほど。
イメージ性の記憶がついているのだと思います。

最初は七田式の教室に通っていましたが、親の都合もあり、家庭で通信コースに取り組むことにしました。
取り組みは、園から帰ったら行い、休日はお父さんと一緒に取り組むというルールを設定しました。
子供は、とても楽しそうに取り組んでいたと思います。

7年間で6,300冊の本を読破

七田式に取り組み、特に際立った能力は、本を読む力と記憶力です。
他の子供たちに比べ、読書スピードが圧倒的に速く、理解力も高いです。

1時間で2~3冊は読みます。
1週間に1度は図書館に行き、家族で借りることのできるマックス(50冊)を一度にいつも借りています。

どれだけ読んだか励みになるよう、読書ノートをつけています。
7年間くらい続けていて、今では記録が6,300冊になりました。

かといって、本ばかり読んでいる子ではなく、学校から帰ると宿題を済ませ、毎日友達と遊びます。
遊ぶときはしっかり遊び、友達との関係も良好です。
決められたことはしっかり守り、楽しんでやる子です。

今は、英語を頑張っています。
担任の先生からは、授業中の集中力や人を思いやる気持ち、優しいところ、正しい考え方にいつも驚かされると感心されました。
七田式の取り組みを頑張ってきたご褒美だと思っています。

指導員の的確なアドバイス

七田式教育で印象に残っているのが、通信指導員の方の的確なアドバイスです。

当時、自分の思うとおりに取り組みが進まないときに、「子供は親の背中を見て育つので、親がまずやって見せることが大切です」と教えてもらいました。

その言葉で心に余裕ができ、本当にありがたいと思っています。
通信指導員の方とは実際にお会いすることはありませんが、それでも何でも相談できると感じました。

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