七田式通信教育幼児コース Love Your Kids | 七田式の幼児教育
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七田式通信教育

世界中で約50万人が受けた七田式教育に、
ご家庭で取り組んでいただくことができます。

  • 就学前の幼児教育で、
    子供の可能性を広げたい
  • 子供に七田式を
    させたいけれど、具体的に
    何をすればいいのか
    わからない
  • もっと
    子供の年齢やペースに
    合ったことをさせたい
  • 子育ての悩み、
    不安を相談したい
 

小学校入学前に、カタカナや漢字 をどんどん覚えることができ、力 が深まっているのをしっかり感じ ました。おかげで小学校受験にも 合格できました!

就学前には分数も理解できていた ので、今でも学校の勉強で困った ことはありません。これからがさ らに楽しみです!  

子供への接し方が分かり、子供と 一緒に私も母親として成長できま した。子育てを楽しめるようにな りました!  

1か月ごとの発達スピードが速く、能力の変化が著しい幼児期のお子さまにより合った教育を提供するため、プログラムはすべて「○歳○か月」のように月齢まで細かく区切って構成しています。
お子さまにぴったりの取り組みで、ご家庭で大きな成果が期待できます。

ちえ

重い/軽い、長い/短いなどの学習の基礎となる概念を理解できる。時・お金の概念を理解できる。

 
 
 
もじ

自分の思ったことを作文にすることができる。ひらがな、カタカナ、小学校1年生レベルの漢字を理解することができる。

 
 
 
かず

たし算、ひき算、かけ算などの計算が理解できる。問題文を読んで式と答えが書けるようになる。100マス計算が5分以内にできる。

右脳

見たものを映像のようにイメージで記憶する「写真記憶」や、「物事を達成した自分」などのプラスのイメージを、頭の中で自在に見ることができる。

右脳は、イメージ力、創造力、直感のひらめきなどの、感覚的な力に長けています。右脳の力が最も開いている幼児期に刺激することで、得た情報を瞬時に覚える高い記憶力や、思い通りのことを頭の中に描けるイメージ力を身につけ、創造性に溢れた子に育ちます。学業だけでなく、スポーツや芸術でも活躍できる力を磨くことができるのです。

 
生活

生活習慣の自立を図る。家族やお友達に優しくする、我慢ができるなどの社会的発達。

「生活」では、子供の人格的な成長や社会性を養い、七田式教育で大切にしている「心の教育」を行います。

身につけられる力の例
  • ちえ 嗅覚、触覚が育つ。振る・つかむなどの手先の動きができる。
  • もじ 身のまわりのもの、体の部位の名前がわかる。えんぴつでなぐり書きができる。
  • かず 親子でものを動かしながら数唱を楽しむことができる。
  • 右脳 食べ物の模型を使って、食べるまねっこ遊びができる。
    カプセルの中に入ったおもちゃを2択で選ぶことができる。
  • 生活 親の姿が見えるところで10分くらい一人で遊ぶことができる。
    「決まった時間に決まったことをする」という生活リズムが身につく。
  • ちえ ものの形や大小、色がわかる。4~6ピースのパズルができる。
  • もじ ひらがなで書いてある、自分の名前の判断ができる。
    ギザギザ線や波線などの線をえんぴつで書ける。
  • かず 数字と、ものの数の対応ができる。
    数字を指さしながら声に出して読むことができる。
  • 右脳 「○○になりきる」というごっこ遊びができる。
    裏返したカードに描かれた絵を当てることができる。
  • 生活 「ちょうだい」がわかり、大人におもちゃを渡すことができる。
    簡単なお手伝いができる。
  • ちえ ハート、長方形、二等辺三角形、六角形などの形がわかる。
    折り紙をふたつ折りにすることができる。ものの色で仲間分けができる。
  • もじ ひらがなが読める。「し」「つ」「へ」など一画のひらがなが書ける。
  • かず 1~100までの数字を声に出して数えることができる。数字を書くことができる。
    複数のものを4個や5個ずつのかたまりに分けることができる。
  • 右脳 「風船を膨らませるイメージ」「タンポポの綿毛を吹くイメージ」など、腹式呼吸につながるイメージをすることができる。
    並んだカードに描かれた絵を、イメージで覚える「写真記憶」ができる。
  • 生活 足を交互に出して階段を上ることがきる。
    お茶碗を片手で持って、もう片方の手で箸やスプーンを使うことができる。
  • ちえ 上(下)から3番目/左(右)から3番目などの空間認識ができる。
    お手本と同じように積み木を積むことができる。
  • もじ 濁音・半濁音や、「きゃ」「しゅ」などの拗音を読める。
    「な」「ら」「も」など、二画以上のひらがなが書ける。カタカナがわかる。
  • かず 積み木を使って、「合わせていくつ?」がわかる。
    たし算の高速計算に便利な「たし算九九」を言うことができる。
  • 右脳 「空を飛んだ」「海で遊んだ」など、
    イメージしたことを話すことができる。詩の暗唱ができる。
  • 生活 表現力豊かにお話することができる。
    「ものを買うときはお金を払う」などの社会の仕組みがわかる。
  • ちえ 長い/短い、重い/軽いなど比較することができる。
    「○時」や「○時半」がわかる。
    おもちゃのお金を使って、紙幣と硬貨のお金の読み方がわかる。
  • もじ 簡単な文章が書ける。カタカナが読める。
    4ページ程度の絵本を自分で読むことができる。
  • かず たし算ができる。積み木を使って、
    「○個の積み木から□個取ったら△個」のように数の分解ができる。
  • 右脳 「小人になって体の中に入るイメージ」などのイメージができる。
    名文の暗唱ができる。円周率の暗唱ができる。
  • 生活 遊びのルールが守れる。
    手を洗う、鼻水を拭うなど、汚れたら自分できれいにすることができる。
  • ちえ アナログ時計とデジタル時計の対応ができる。おつりの計算ができる。
    マッチ棒型のピースを使って、さまざまな形を作ることができる。
  • もじ カタカナが書ける。ひらがなで書かれた絵本が一人で読める。
    作文を書くことができる。
  • かず たし算ができる。かけ算九九を言うことができる。
  • 右脳 「物事を達成する」などイメージしたことを文と絵に表現できる。
    模様の色と形を、見たまま覚えて再現できる。
  • 生活 「将来の目標」が持てるようになる。筋の通った話し方ができる。
  • ちえ 日本地図や世界の国旗、首都を覚えることができる。
    お手本と同じ形がわかるようになり、面積の大小が理解できる。
  • もじ 作文や絵日記が書ける。小学校1年生クラスの漢字が書ける。
  • かず 文章を読んで、式と答えが書けるようになる。100マス計算が5分以内でできる。
  • 右脳 1000コマのイラストを記憶できる。イメージした内容を長文で表現できる。
  • 生活 自主的に毎日決まったお手伝いができる。
    わからないことは自分で調べることができる。

七田式教育は、知識を与えるのではなく、
子供の本来持つ能力を引き出し、高める教育です。
根本にあるのは、「心の教育」。
健康で賢く、同時に人格的にも優れた子を
育てる教育を目指しています。
七田式教育創始者・七田眞によって
提唱されたこの教育法は、
海外でも高く評価され、
アジア・北米・オセアニア・ヨーロッパ地域など、
17の国と地域で学ばれています。(2018年2月現在)

確実に成果がでる3つの理由
0歳教育で、「脳の黄金期」に働きかける

「才能逓減の法則」…すべての子供は、年齢が低ければ低いほど、働きかけたことを楽に吸収し、本来持つ才能や能力が花開く可能性が高いという法則です。

動物には、受けた刺激や働きかけを吸収して、成長してからも力を発揮できる、教育のリミット「臨界期」があり、人間の脳の「臨界期」は6歳と言われています。6歳を過ぎてしまうと、才能はある程度固定化され、優れた能力を身につけるには相当の努力が必要になってしまうのです。つまり、0歳~6歳までの、このわずかな期間に受けた教育こそが、将来最も効果を発揮しやすいということです。
七田式教育は、0歳教育によって、「臨界期」を逃さず、無限の才能や吸収力を持つ「脳の黄金期」に働きかけ、一生役立つ能力や才能を効果的に引き出します。

学力に加え、生活面のしつけやマナーなど、お子さまの様々な面を総合的に伸ばす取り組みを行います。また、プログラムはすべて「○歳○か月」のように月齢まで細かく設定しているので、日々成長していくお子さまの発達や能力に合った内容に取り組んでいただくことができます。

会員様専用サイトでは、取り組みの方法や教材の使い方を、わかりやすい動画でご覧いただくことがます。また、取り組みについてはもちろん、その他のお子さまへの働きかけなどをいつでも検索でき、専任スタッフへの相談も可能です。
お子さまだけでなく、取り組みを行うお母さまご自身をケアし、継続をサポートします。

ご入会後、お子さまの月齢に合わせた七田式教材と「取り組みガイド」をお届けします。
「Love Your Kids 七田式通信教育 幼児コース」会員様専用マイページで、教材の使い方ガイドや説明動画を見ながら、取り組みをします。
マイページ上で、行った取り組みにチェックを入
れ、頑張りを記録します。できるようになった取
り組みがわかるから、モチベーションも上がりま
す。
マイページの「七田式子育て百科」では、取り組
みのコツやアドバイスなどを検索できます。その
他の取り組みの疑問や気になることがあるとき
は、専任スタッフにメッセージ送信で相談するこ
とも可能です。
3か月に1度「七田式能力検査」を受検し、お子さまの成長と発達を確認します。
「ちえ」「もじ」「かず」「右脳」「生活」それぞれの分野の取り組みで、お子さまの力がバランスよく伸びているかを見ることができます。


プログラムは、1日の取り組み時間をおよそ20分~30分程度で構成しています。取り組みの「量」だけでなく、取り組みを長く続けることも重視しているからです。また、「CDをかけ流すだけ」などの、生活の中に取り入れられる教材もご用意しているので、忙しい・時間がないというご家庭でも続けやすい方法で行っていただくことができます。
続けやすい分量だからこそ、「毎日少しずつ」で確実な力の定着を促すことができるのです。

0歳の赤ちゃんは、まだ言葉を話せなくても、実はちゃんと聞いています。
この月齢では、まずたくさんの言葉がけなどの、働きかけをすることが大切です。

感覚や嗅覚など、感覚を伸ばす。
振る・つかむなどの手先の動きができる。

身の回りのものを触らせ、「つるつるしているね」「ふわふわしているね」、いろいろなものの匂いを嗅がせ、「甘い匂いがするね」などの言葉がけをしましょう。
身の回りのものを利用して、手触りや匂いを体験しましょう。

知育玩具を使って、振る・つかむなど、手先を動かしましょう。

ひらがなを入力する。
お届け教材のカードをカードフラッシュで見せましょう。

1~10までの数を、
声に出して言う数唱をする。
1~10までの数のものを
目の前で動かしながら読み上げましょう。

イメージ力を養う。
カードをフラッシュして見せましょう。

お母さん・お父さんとスキンシップをする。
ベビーマッサージに取り組み、親と子の愛情をつなぎ、心をリラックスさせましょう。

子供の本来持っている力が一層開き始め、能力の基礎づくりがとても大切です。
ひらがなやたし算など、歌や玩具を使って楽しみながら触れていきましょう。

上/下や内/外のような
空間認識ができるようになる。
カードを見せたり、おもちゃを使って、
「上はどっち?」「外はどっち?」を答える
「どっち遊び」をしましょう。

ひらがなが書けるようになる。
七田式オリジナルの歌に乗せて、「た」「け」「さ」「き」をなぞり書きしま
しょう。その後、指で空中に書きましょう。

たし算の高速計算に役立つ
「たし算九九」ができる。
食事中や車での移動中など、「たしざん九九のうた」普段の生活の中でかけ流
してインプットしましょう。

見たものを、写真を撮るようにイメージで瞬時に記憶する
「写真記憶」ができるようになる。
写真や模様、絵を並べ、それらをイメージで記憶させ、写真記憶の力を養いましょう。

社会のルールやマナーが身につく。
食事のマナー(こぼさない、席を立たない)などを身につけさせましょう。
子供が体験したことを順序立てて話せるように、質問を投げかけながら、引き出しましょう。

好奇心がさらに高まる時期です。お子さまの気持ちをよく聞いて、やる気や自信を引き出してあげましょう。
5歳4か月では、暗唱や作文など、就学後も一生役立つ能力を磨く取り組みを行います。

時計の読み方やお金の概念を理解できる。

アナログ・デジタル、どちらでも時計が読めるようにしましょう。

紙幣と硬貨の組み合わせがわかるようにしましょう。

自分が感じたことや考えていることを
作文で表現できる。
お手本となる文章の書き写しから、少しずつ自分で考えた文章が書け
るようにしていきましょう。

かけ算が理解できる。
「かけざん九九のうた」を、食事中や車での移動
中など、普段の生活の中でかけ流してインプット
ましょう。

暗唱ができるようになる。
CDや親の読み聞かせをくり返し、漢詩や論語の暗唱をしましょう。

思いやりの心が育つ。
友達同士で遊ぶようにして、よい仲間づくりをしましょう。
お手伝いを頼んで、人の喜びを自分の喜びと受け取れるようにしましょう。

取り組みをしていると、どうしても「楽しい」ばかりではいかないもの。そんな時は、専任スタッフの方からの「セカンドベストで行きましょう。」という言葉を大切にしています。
親も子供の目線に立って楽しく取り組めていれば、子供たちも一緒に楽しんでくれます。アドバイスを心掛けることで、取り組みの時間が「楽しい時間」になるように努めることができました。

(5歳7か月・3歳9か月)

七田式の取り組みを始めてから、発語が早かったです。1歳半から話し始め、2歳前には意思疎通が会話でできるようになりました。英単語もいくつか言えたり、知っている単語で替え歌を作ったりすることもできます。
小さい頃からカードを見せたり、CDを聞かせたりしていたからかな、と結果を実感できたことが、長く続けようと思ったポイントです。
カードでしか見聞きしていない言葉も出てきているので、実生活にもとても役立っています。

(2歳6か月)

子供も最近外遊びが増えてきましたし、「必ずこの時間にやる」とあまり考えすぎず、「やれるときにやる」というやり方で取り組んでいます。
お教室などとは違い、自宅にいて自由に時間を使うことができるのも、私にとっては良かったです。
遊び感覚で取り入れられるよう、取り組みは全て「○○遊び」と名前を付けるなどの工夫もしながら、取り組みを続けています。

(3歳6か月)

低年齢のうちから色々な取り組みをしたおかげで、子供の力を早く引き出すことができ、2歳半頃には、数の順唱や逆唱、たし算もできるようになりました。
言葉の発達も良く、理解力も付いているので、親子のやりとりや意思疎通がとても楽にできています。

(3歳6か月)

七田式の取り組みに関してだけでなく、愛情の伝え方や、食事やしつけといった生活全般について、あらゆる面で指導をしていただけたのがありがたかったです。
また、身近な人ではなく第三者の専門の方に育児や取り組みについて相談できたのも、とても支えになりました。
6歳11か月で終わってしまうのが寂しくてたまりません。

(5歳7か月・3歳9か月)

夕方にフラッシュカードやパズルの取り組みを行っています。CD教材が大のお気に入りで、車に乗ると必ず「かけて!」と子供から言ってくれるので、園の送り迎えの時には必ずCD教材をかけて聞いています。
CDのおかげか、園の英語のレッスンの時間に英語を口に出して言ったり、中国語や星座の順番など、私の知らないことを口にしたりするときもあって、驚いています。

(2歳6か月)

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