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聞くだけで、中学生並みの学力に! 苦手な暗記科目が、いつの間にか得意科目に!

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テスト前などに、一夜漬けで暗記したものは身につかずに忘れてしまいます。
それは、無理矢理詰め込むという勉強方法が間違っているからです。
無理矢理勉強させては、子どもが勉強嫌いになり、成績も上がらないでしょう。
そのため、楽しく勉強できるような習慣を作ってあげることが大切です。
そうすれば、子どもは自ら進んで学習するようになります。
この「社会科・理科ソング」は、好きな歌は何度も聞いて、歌って覚えられるように、
何度も繰り返し聞いたり、歌ったりすることで、楽しみながらしっかり記憶に残すことができます。

授業の予習がわりに聞くと、授業が復習となり、吸収力が120%高まります!
何度も聞くうちに自然と口ずさみ始めます。

口ずさみ始めたら、ほめてあげて、どんどんやる気を引き出しましょう!
 暗記中心の社会科なら、学習好きにさせるのは簡単です。

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社会と同じように、生物・地学も暗記することが多く、
学習するたびに自信がついていきます。どんどん覚えてしまえば、 生物・地学への関心が深まり、探究心も芽生えるでしょう。

苦手意識をもってしまうことが多い物理・化学ですが、
口ずさむことで、簡単に覚えられます。
覚えてしまえば、子どもがどんどん学習していきますから、
苦手意識のない今がチャンス!!
理科分野への探究心を育てていきましょう。

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七田式「社会科・理科ソング」シリーズ『社会科ソング 日本地理編』。
ユニークな「歌」とひと目でわかる「イラスト」で、驚くほどスイスイ頭に入ります。

暗記中心の社会科なら、ダントツの威力を発揮します!
日本地理編では、16曲の音楽と楽しい歌詞で、日本地理がラクラク頭に入ります!

七田式「社会科・理科ソング」シリーズ『理科ソング 生物編』。
ユニークな「歌」とひと目でわかる「イラスト」で、驚くほどスイスイ頭に入ります。

生物は、関心が高まりやすく、探究心が芽生えてきます。
七草、種子植物、植物の進化、せきつい動物、血液のしごとなど16曲がラクラク頭に入ります!

  • 実は、覚えることってとっても楽しい!
    何かと音楽をかけることが多い、
    車内で社会科・理科ソングをマスターしよう!

    子どもの学校での学習に役立てば、と思い購入しました。
    車に乗るときはいつもこの曲をかけています。
    すると、一か月程度で親も子も自然に歌を覚えてしまいました。曲調が記憶に残りやすいと思います。

    私が子どもの頃にも、こんなCDがあったら楽に覚えることができただろうなと思いました。
    青森県/藤永笑ちゃん(仮名)

  • 小学校で習う、社会科・理科の学習範囲を網羅している教材なので『暗記科目は苦手」『国語と算数で精一杯』というお子さんにおすすめです!

    中学受験予定の小4の長女のために購入。演歌調あり、歌謡曲調ありですが、子どもには新鮮なようで、自分から喜んで聞いています。

    あっという間に、47都道府県も、県庁所在地も無理なく覚え、先生を驚かせたそうです。テストの問題も、「歌で覚えたから」と、スラスラ解けるみたいです。
    北海道/大畑あゆみちゃん(仮名)

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  • 七田の教室で「甲虫類」の歌が出てきたので、とても楽しそうな歌だなぁと思いCDを購入しました。

    車でドライブをしながら、子どもに何度も繰り返し聞かせていたからか、2曲、3曲、4曲と、続々と歌を歌うようになりました。血液のうたで「赤血球に白血球に血小板〜♪」とありますが、たまたま祖母の前でこの部分を口ずさんでいて、祖母はびっくりしていました。
    歌いながら楽しく生物を学んでいる様子を見て、心からうれしく思いました。これからも楽しく、家族みんなで、子どもと一緒に成長していきたいと思っています。
    広島県/中村真穂さん(仮名)

  • 2歳の頃から『POPキッズ』を聞いてきたせいか、耳からの情報の記憶力がたいへん良いように感じていました。そこで、6歳の息子には少し早いかな…と思いましたが、理科ソング・社会科ソングを聞かせてみることに。すると思いのほか気に入って、特にノリの良い曲はすぐに覚えてしまうので、驚いています。

    時には、付属の本をじ〜っと見て、歌詞にある用語の意味に興味を持っている様子も見受けられます。 日頃は仮面ライダーごっこが大好きな息子ですが、「低気圧攻撃!」とか「リフティングマグネット!!」とか言って、遊びの中に覚えた言葉が活きていて面白いです。今から聞かせても、決して早くなかったなと、嬉しく思っています。
    鹿児島県/向井惇くん(仮名)

  • 車の中で聞いています。はじめは上のお姉ちゃん(現在小4)のために「理科ソング」や「社会科ソング」を聞いていたのですが、一緒に聞いていた弟(現在6歳)が,いつの間にやら月を見ると「上弦の月は右半分〜〜」と歌い出しました。

    また,昨年3月の春休みのことです。阿蘇山に親戚の男の子(当時小4)と娘(当時小3)へ行きました。阿蘇山の売店に国立公園のリストのポスターが売っていました。2人で社会科ソング「国立公園」を合唱していました。ちなみに,社会科ソングは,その親戚の男の子から教えてもらいました。
    兵庫県/仲宗根大輔くん(仮名)

  • 社会科ソング・理科ソングを食事の時やちょっとした空き時間にかけるようにしていました。集中して聴くのではなくBGM感覚で聴かせていたら歌詞をすぐに覚えて口ずさむようになりました。歌詞の中で知らない言葉が出てくると「どういう意味?」とよく聞いてくるようになり、そのうち辞書などで調べるようになりました。

    しばらく聴くのを辞めていた時期があり、先日塾の単位の勉強で「ヘクタール」などが出てきた時、突然言えるかな?の中の曲を歌い出し驚きました。メロディで覚えたものはよく定着しているようでCDで聴いていた内容はほとんど覚えているようで、3年になった今は学校での授業でも少しずつ役立つ時があるようです。耳からの記憶が得意なのですが、これもCD効果なのではと思います。本人も「一度聴くとたいてい覚えている」と言っていて、それが大きな自信になっているように思います。
    東京都/佐藤 澪ちゃん(仮名)

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