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家庭でできる右脳レッスン!18か月でお子さまの「天才」が目覚める!

幼児期のフラッシュカードは、幅広い知識を養い、高速大量記憶能力を育てます。
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右脳を活性化

七田式のカードフラッシュ

七田式教育50年の中で、もっとも大切にしてきた取り組み カードフラッシュの4つの重要な目的

七田式が始まって以来、大切にしている取り組みがあります。
それは、カードフラッシュです。
1日数分の取り組みでも、十分な成果が期待できます。
カードフラッシュには、重要な4つの働きがあります。
脳を活性化する
左脳は、低速リズムで働く脳ですが、右脳は、高速リズムで働きます。
カードを1枚につき1秒に満たない速さでフラッシュしてみせると、左脳は対応できず、右脳が反応するようになります。

瞬間記憶を育てる
右脳の記憶は、「イメージ性の記憶」とも呼ばれ、見たものをそのまま瞬時に記憶します。
カードフラッシュは、この「イメージ性の記憶」を育てます。

右脳と左脳の関係性を深める
右脳はイメージ脳、左脳は言語脳といわれることがあります。
カードフラッシュは、カードの絵を見せながら、その言葉を言って聞かせるので、右脳の映像を処理する能力と、左脳の言語で理解する力を育てます。

一つひとつの言葉が認識できる
左脳の認知障害は、一つひとつの事柄を認知することができません。
すべてがつながった状態にあります。
カードフラッシュによって、物事と名称がつながったり、その結果、言葉のない子どもが、物の名前を覚え、物事が認識できます。

七田式のフラッシュカードはここが違う!

“しちだ”では標準語彙数の4倍が目標!

七田式では語彙の獲得を第一に考えています。言葉の数が多いほど、理解力・創造力が高まるので、標準の4倍の語彙数の獲得を目標にしています。

グラフ
語彙の目標獲得数
小学校の6年間で学ぶ語彙数は6,000〜7,000語。0歳から七田式で学んでいる子どもの場合、小学校で使う語彙を、すでに5歳の時点で学んでしまっているというケースも少なくありません。
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なぜ、『今』なのか? 幼児教育の重要性

0歳〜6歳は人間の脳が最も成長する時期。

才能逓減の法則の図
皆さんの中には、「0歳から学習!?」と、思われる方もいらっしゃるかもしれません。それには、きちんとした理由があります。
皆さんは、「才能逓減(ていげん)の法則」をご存知ですか?まずは、右の図を見てください。
赤ちゃんは、豊かな環境の中では、生まれると間もなく、周りの環境から、できるだけ多くのことを学び始めます。
環境が豊かで、高度なものであるほど、多くを学び、高い質を定着させていくのです。
ところが、何の刺激も与えられなかったり、知ろうとすることをすべて抑えられると、これを求めることをやめて、知的好奇心の鈍い子どもに育ちます。
動物には、基本的な知恵を習得するために、脳が働く期間があります。この時期を、「臨界期」といいますが、人間の場合は、0歳〜6歳の間です。
この時期に、親が手をかけずに遊ばせておくと、生来の素質を失ってしまいます。

無限の可能性を持つ、幼児の脳

赤ちゃんは誰でも、無限の可能性を持って生まれてきます。

しかし「才能逓減の法則」により、年齢を重ねるごとに、その素質は徐々に失われていきます。

0歳〜6歳の幼児は、人生の中でも、もっとも知識の吸収力に優れています。

しかし、皮肉なことに、この時期の子どもは、自分から学習しようという、学習意欲は持ち合わせていません。

だからこそ、親の心がけ、働きかけが、とても重要になるのです。
子どもの成長は、2歳を過ぎると、それまでよく働きかけていた子は、目に見えて進歩が感じられるようになります。
0歳〜2歳の間は、やったことが目に見えて効果を表すということはあまりないものですが、子どもの成長を信じて、黙々と続けることが大切です。
「時期がくれば、子どもは自然に興味を持って覚えるようになる」という考えは、今までの古い教育観で、この考えで育てると、大切な時期を失って、子どもの高い資質を失わせるのです。
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カードフラッシュ 取り組みの基本

ゲーム感覚で取り組むことで、楽しく積極的に取り組むようになります。

インプット、たしかめ
片面フラッシュ
1枚1秒以下のスピードでカードをめくり、絵の面を見せていきます。1日30枚くらいから始めましょう。

両面フラッシュ(対応しているカードのみ)
表面の絵→裏面の文字の順で見せていきます。
注)対応しているカードは、両面フラッシュができるように、表裏の上下を逆に印刷しています。詳細は以下の動画をご参照ください。

言葉当て遊び
カードを2枚以上並べ、「犬はどれ?」と聞いて、当てさせます。文字当て遊びもできます。

スリーヒントゲーム
カードを何枚か並べ、1つの絵についてヒントを3つ出します。
りんごなら?赤い、?丸い、?果物など。

カードフラッシュ 取り組みの動画

それは、親子のコミュニケーションの場であるということです。

ご家庭ではじめてカードフラッシュを行う場合は、お子さまを前に座らせて、お母さんは正面に向かうように座り、フラッシュカードを準備します。

まずは、1日30枚くらいからはじめてみましょう。

フラッシュカードは、絵と文字の面になっていますが、はじめは、絵の面だけをフラッシュし、カードをめくって見せます。

お子さまは、目の前で次々と絵が変化するのをじっと見つめてくれます。

最後まで終わったときは、ぜひ、「よくできたね!」とほめてあげてください。

お子さまにとって、はじめての学習は、きっとお母さんが喜んでくれる姿と、お母さんがほめてくれることで、お子さまは、誇らしい気持ちになります。

親子で取り組む学習は、一番のコミュニケーションの場です。

そして、お母さんにほめられることにより、お子さまは、次の日も、その次の日も楽しみながら取り組んでくれます。

 1日の取り組みは、数分で構いません。

毎日少しずつでも、継続することが大切です。

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お客さまの声

初めてでも、すぐに慣れて楽しく取り組んでいます。
以前、テレビで七田式のフラッシュカードの様子が放送され、わが子にもやってみようと思い、『かな絵ちゃん』を購入しました。私自身、カードを上手くめくれるのかと、はじめは心配しましたが、すぐに慣れ、今は楽しく行っています。
私の娘(1歳8か月)も、はじめは集中して見ないこともありましたが、今は取り組みが楽しいようで、カードをめくる間は、じっとカードを見つめています。
これからも、楽しく続けられたらと思います。
木村 真佐子さま

“かな絵ちゃん”で語彙力が豊かに!
現在、息子は小学生ですが、2歳〜4歳くらいまで、『かな絵ちゃん』で、カードフラッシュを行っていました。
同世代の子と比べると、語彙力も豊かだと感じております。また、フラッシュカードの時間は、親子の貴重なコミュニケーションの時間だったなと、今になって感じております。
田坂 彩美さま

子どもの無限の吸収力にオドロキ!
「英語は小さいうちから」と思い、1歳から『かな絵ちゃん 英語カード』に取り組んでいます。 正直、子どもの吸収力には、ただただ驚くばかりです。
一日わずかな時間の取り組みですが、みるみるうちに単語を覚え、今(3歳3か月)ではすべての単語を言うことができます。
今後も、CD教材などを使って、表現力を磨いていこうと思います。
上野 瞳さま

※お客さまのお名前は、すべて仮名とさせていただいております。

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