しちだ・ライフ:Natural Lifeとは?

身体は命あるものから作られている

●市場にあふれる怖い食品添加物

― 現代の食事に潜む身近な危険

市販のお惣菜や加工食品には、保存料や着色料、防カビ剤や人工甘味料などが。コンビニなどで市販されているお菓子には、防腐剤や膨張剤、乳化剤(気泡剤)など、多くの食品添加物を使用しているものもあります。 これらはアレルギーや多動症などといった形で人体に悪影響を及ぼします。また、農薬に含まれる有害ミネラルは記憶力や集中力を低下させ、脳の健全な働きを阻害します。

― 小さな身体の子どもほど、食べ物は慎重に

私たちの身体は食べたものから作られています。そのため、毎日口にするしょうゆや味噌などの調味料なども、極力安全なものを選びたいものです。 しょうゆや味噌は日本を代表する発酵食品で、生きた酵素が体内で代謝を助け、健康維持に重要な役割を果たしてきました。しかし、甘味料や着色料などを多く含むものは、発酵食品が本来もつべき素晴らしい働きを失っています。 それどころか、添加物の害は、身体の小さいお子さまには、大きなダメージの矢の矛先でもあるため、注意が必要です。



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●本物の食品、本物の食材を追求しています

― 生きているものはおいしいだけでなく、身体にやさしい

しちだ・ライフの「無農薬お楽しみ野菜セット」を栽培する「ナオファーム」の深町さんご夫妻は、「農薬を使うときは農業を辞めるとき」と、栽培する野菜の安全性を常に追求されています。 また、「やさかみそ」を製造する「やさか共同農場」さんでは、「発酵を促す日本麹カビは、日本の宝」と、天然塩や山の湧水を使用して、添加物は一切使わずに昔ながらの方法で、ていねいに作りあげています。

― 常に厳しい目で厳選した食品をお届けしたい

しちだ・ライフからお届けする食品は、どれも厳しい目で選び抜いたものでもあり、安心して毎日の食卓にあげていただけるものです。 代表取締役社長である七田眞裕美自身が、自ら台所に立つ主婦として、いかに安心して食をおいしくいただくか、この強い信念をもとに取扱い商品を厳選しています。 市販品に比べて、当社の商品の見た目や価格が高価になりがちなのには、こうした明確な理由があるからなのです。



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●身体に良い合言葉!「ま・ご・わ・や・さ・し・い」

― かつての日本食「ま・ご・わ・や・さ・し・い」食

お子さまの健全な心身や頭脳には、毎日の食事が深く関わっています。 そこで、私たちは、これまで多くのお母さま方に「ま・ご・わ・や・さ・し・い」食をすすめてきました。 "身体にとっての余分な物質は体外へ、そのうえで必要な栄養素は毎日の食事からおいしくいただく"このシンプルな発想こそが、実はかつての日本食文化でもあるのです。 季節の旬な食材を命に変わるものとして、細胞へと届ける食事。それは細胞から元気になる食事を意味するのです。

ま・ご・わ・や・さ・し・い

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