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七田式のノウハウが詰まった人気、実力ダントツの教材!七田式小学生プリント


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七田式小学生プリントで身に付くチカラ
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近年、小学生の勉強時間が増えつつあります。
特に都市部では、中学受験の激戦化により、5,6年生の学習時間が、ここ10年で長くなっています。
小学生にとっては、勉強だけでなくスポーツに打ち込んだり、友達と遊んだりすることも重要なことです。

でも、やっぱり将来のことを考えると勉強って気になりますよね。 ここ10年で小学生の学習時間が長くなったというお話をしましたが、 重要なのは時間ではなく、やり方です。

そして、何よりも重要なのは、「毎日少しずつでもよいので、机に向かう習慣をつける」ことです。
「七田式小学生プリント」は、毎日少しずつ、続けることができる教材です。

続けることで、確実に成果が出ます。そして、何よりも、「一生ものの学習習慣が身につきます」
考える力、続ける力、発展させる力、
すべてそろっているのが、「七田式小学生プリント」なのです。

中学生、高校生が苦手な科目の1位は何かご存知ですか? 答えは、「数学」です。
では、中学生、高校生が最も得意な科目の1位はご存知ですか? なんと答えは、「数学」です。
つまり、「数学」は苦手か、得意かの両極端に分かれるということがわかっています。

では、いつから数学が苦手か? という質問に対して、60%以上の人が、「中学1年生の時点から」と答えています。
小学生の「算数」が苦手だと、中学生になっても、「数学」が苦手になる傾向が強いということが言えそうです。

実は、これは、「算数」だけでなく、他の科目に関しても言えることです。
小学生のうちに苦手科目を作ると、それを、中学、高校と引きずってしまいます。
それは、単なる成績の低下だけでなく、将来の選択肢を狭めてしまう可能性もあるのです。

得意教科を伸ばすことも重要ですが、
小学生の間は、苦手科目を作らない、ということも、同じくらい重要です。

「七田式 小学生プリント」は、教科書の学習内容だけに
とらわれず、独自のカリキュラムを採用し、
一般的な学力ではない、
本当に役立つ力を育むことを目的としています。

次学年の先取り学習、右脳的なアプローチを加えた問題、
高度な思考力を求めるハイレベルな内容、
他者の気持ちを推し量る心の問題・・・など、
独特の問題を多数出題。

学校では習わない、ちょっと変わった頭の使い方も
トレーニングします。

プリントを長続きさせるコツは、子どもと一緒に親も楽しむことがいちばんだと思います。
プリントに慣れるまではそばについてあげ、「今日は何分でやってみようか?」とやる気になるような提案をしてみたり、終わったらすぐ採点して、花丸イラストやシールを付けたりするくらいです。行事や習い事が重なって、何日もプリントができないときもありましたが、長い目で見て時間のある時に少しずつ続けたのが良かったと思います。(裕介くんのお母さま)

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子どもにとって大事な「今」という時間。親として何をしてあげられるのか。学力や学習習慣を身につけるには、良い学校や良い塾を選ぶことよりも、家庭での学習が効果を上げることがわかっています。
文部科学省が実施した「全国学力・学習状況調査」でも、生活習慣・学習習慣と学力に相関関係があることが認められました。

「七田式 小学生プリント」には、その一つひとつに特徴がありますが、
その共通点は、「生きた学習」ができることです。

「国語の”作文力”、算数の”速算力”、理科の”探究心”など、
学校の教科書にとどまらない学習内容に、
「しちだのノウハウ」をスパイスとして加え、
自信を持っておすすめできる内容に仕上げています。

「また、取り組みは、1日1〜2枚のプリントに取り組むだけなので、
習い事に忙しいお子さまにも、大きな負担をかけることなく
取り組むことができます。

ぜひ、この「七田式 小学生プリント」で、
お子さまに「生きた学習」を体感させてあげてください。


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小学校が自宅から遠いので、5時間授業になると帰りが15時半。毎日、3教科のプリントをこなすには、1年生は大変かなあと思いながら、スタートしました。4月は、おけいこをやっていても、学校が早く終わるので、こなしていましたが、5月に入ると疲れもでてきて、プリントをやるのを嫌がるようになりました。

ピークは7月。やりたくなくて泣き出すことも…。ですが、8月の夏休みには、難しい問題を早く解けるようになり、嫌がらなくなりました。また、「1ページやったら1Pointあげる」と約束してポイントがたまったら、ごほうびやゲームで遊べるやり方に変えると、がんばって3教科満点で、短時間でやれるようになりました。一度はやめようかと思いましたが、ふんばってよかったです。

小学校入学前から、小1のこくご、さんすう、右脳Ⅰのプリントの取り組みを始めました。
始めの頃は、消化していくのにとても時間がかかり、続けていくのはしんどいかな…と思いながらも、1か月ほどしてきたら、ペースもつかめてきたようで、今でも自分のペースで消化していってくれています。

学校で習ったこと、習っていないこと、関係なくプリントを消化していっているのスゴイなぁ~と本当に感心しています。

教材マニアなので、七田式の教材をメインに、市販の教材や大手の教材などを使っています。
しかし、幼児プリントにしても小学生プリントにしても、問題の幅の広さとおもしろさは、七田式が一番だと今でも思っています。私が特に好きなのは国語のプリントです。

想像してお話を作る問題や、身近な人にインタビューして仕上げる作文、漢字もちょっと先を教えてくれます。漢字の問題も「室町幕府」など、これから目にするであろう言葉が使われていたりして、すごいなぁと感嘆します。書き上げるタイプのプリントは、おもしろくできあがったものは祖父母に送ったりして、身内みんなで子どもの想像の世界を楽しんでいます。

子どもにとってもそれが励みになり、次はもっと、次はもっとと、おもしろい想像の世界は広がっているように思います。これからも七田式のプリントで家庭学習を続け、家庭外では伸び伸びと、子どものやりたいことをさせたいです。

現在小学2年生ですが、習いごとのある水曜日以外は、毎日、国、算の2枚取り組んでいます。
国語の漢字は、毎日プリントでやっているので、学校のテストでは、特に勉強していかなくても、いつも100点です。算数も「計算は苦手~」とか言っていますが、プリントでしっかりやっているので、学校では全く問題ありません。

それだけでなく、懇談で担任の先生から「すごいねー」とほめられてしまいました。算数プリントで真面目な文章題だけではなく、クイズみたいなのがあるとすごく喜んでやっています。自分で文章題を作る…という課題もゲームのキャラクターを使っておもしろい問題を作って、私(母)や夫に解かす…というのがうれしいみたいです。

友人に小学生プリントをプレゼントされ、長男は年長の春休みより開始しました。
開始時は、なんとかひらがな・カタカナを読み書きできるレベルでした。1歳頃から電車が好きで全国の電車や駅名などはよく覚えていて好きなことに関して記憶力は良いように思っていました。

プリントを始めてから俳句などのCD教材なども少しずつ増やしていました。半年くらいする頃には何にでも興味を持ち、調べたりすることが多くなったように思います。毎日プリントを続けるうちに想像する楽しさ、記憶して人に発表することを特に好むようになりました。

2年生の6月に初めて大手学習塾の小学生全国テストを受け全国2位という成績をおさめることができました。その結果を見た時、長男が「七田式のプリントをやってたおかげや」と言いました。

今では七田式を続けていると結果がついてくると実感したようで、しんどい時でもプリントだけはやりたいと言い、これからも続けたいと言っています。

子どもが入学を機に、小学生プリントに取り組みました。特に右脳は本人も楽しいと気に入っておりました。小2の終わり頃、そろばんを習うことになりました。暗算に力を入れた教室で、年齢的にも上限ぎりぎりの入塾で心配でした。

しかし、初日、右脳を鍛えるプログラムをどんどんこなす息子の姿を見て、「大丈夫。」と確信しました。子どもも「七田式をやっていて良かった。」と。そろばんの暗算には、右脳イメージが重要なのだそうです。おかげさまで、入塾後メキメキ上達し、入門後7か月で、日商珠算検定3級に合格。

現在は入門後ちょうど1年での2級取得に向け練習中です。今は小1の弟と一緒に右脳Ⅱを楽しく取り組んでおります。

先日、授業参観で、4年生の授業ではちょっと難しいけれどおもしろい算数をやろうという内容でした。先生は最後の問題につるかめ算を出し、クラス中の子が???で、図に書いたりして問題を解く中、あっという間に問題を解いた娘に、先生が「今日この問題を小6の考え方で解いた子が1人います。」と娘に黒板で発表させてくれました。

娘はとても嬉しそうでした。周りのお母さんにもどんな学習しているの?とたずねられる程でした。私はそっと娘に「七田式でやった所でしょ?」と言ったら、娘は「うん!」と答えました。

1年生から小学生プリントを続けていて、ほとんど親がやらせているという感じで、やらずに飛ばしたプリントは数知れず...。今は1学年下のプリントをやっています。2学期の終わりごろになり、1学年下のプリントにもかかわらず、学校で習っているところと同じ部分を発見!

「テスト前にプリントをしたら100点がとれた」とのこと。今までは、やらせようと思い私が購入していたのですが、今回は本人から「やりたいから買って」と言われ、購入しました。

小学生プリントのすごさをやっとわかってくれた様子です。5年生のプリントをやりながら、6年生のもやりたいと意欲的です。

長男が小学1年生の時、学力テストがあまりにもひどく、ホームページで小学生プリントのことを知り、2年生から国語、算数右脳のプリントに取り組みました。私も答え合わせをしながら、共に楽しみながら学ぶことができました。

学校の宿題がだんだんと増えたため、4年生では算数と国語のみ、5年生では算数だけに取り組みました。しかし、基礎学力がついているためか特に苦労もなく学習を進めることができました。

国語プリントで作文力が強化されたのか、おかげさまで今年(中学3年生)、
「青年の主張」の作文で入選し、先日発表する機会がありました。
今年受験生ですが、塾にも行かず志望校目指して頑張っています。ありがとうございました。


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