しちだグループでは、右脳開発の第一人者・七田眞の「右脳開発理論」をベースに、知育・食育・体育・徳育の柱のもと、本来持っている高い潜在能力を引き出し、豊かで充実した人生を実現するお手伝いをしています。



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しちだ教育研究所 ≫ 通信コース

子育てで、こんなお悩みありませんか?

  • しつけって、いつからどんなふうにしたらいいの?
  • うちの子の身体の発育、順調なのかしら…?
  • 知能(IQ)って、どうすれば伸びるの?
  • 親子の関係をもっともっと良くしたいんだけど…

七田式通信コースにお任せください!

  • お子さまの月齢に合わせて、しつけのタイミングとポイントをご紹介!
  • 七田オリジナル『発達チェック』によって、お子さまの心身の発達状況がわかり、効果的に取り組めます。
  • 子どもの発達段階に、ぴったりの取り組みにより、知能(IQ)や能力を確実に伸ばせます。
  • 担当指導員のドキッとするような“気づきのアドバイス”で、子育ての楽しさを満喫できます。

私たちが解決のお手伝いをします(*^^*)

私たちも助けられました★

「子どもの急な成長ぶりに驚いています!」

佐々木理恵子さま 悠菜ちゃん・4歳の時

私たち親子が七田式に出会ったのは、子どもが4歳のお誕生日を迎えるころです。 取り組みを始めてからは、子どもの急成長ぶりに驚いています。 それまでも大事に愛情を注いで育ててきたつもりでしたが、親自身の心の持ち方や言葉のかけ方の仕方が変わることでこんなにも影響があるのですね。 毎日、本当に笑顔が絶えず、いつも楽しそうでやる気に満ちた、頑張りやさんで、やさしく素直な子どもに育っていると思います。 そして、この子には無限の可能性があると親が知ることによって、いろいろな働きかけができるので、子どもが成長していく上で、とても大切な時期に出会えたことをとても感謝しています。

「通信コースに出会えて、ラッキーでした!」

樋口奈々子さま 隼人くん・6歳の時

日常生活の中でも「すごい」「どうしてわかるの」「できるの?」などと思う場面がたびたびあります。これも日々、コツコツと続けている取り組みの成果ではないかと思います。 子どもと心のつながりを感じながら、楽しみながら着実に力をつけていくことができる通信コースに出会えたことは、とてもラッキーでした。 また、やり方に迷ったり、子育てに不安を持った時には、通信コースの先生にお話ししてみると、一緒にいろいろ考えていただいたり、ぽんっと背中を押してくれるような答えを出してくれたりして、 子どものためでもありますが、親のための通信講座というような気がします。 これからも子どもと一緒に、子どもの持っている力を信じて取り組みを続けていきます。

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七田式(子育て)の つのポイント

知育・遊び
子どもはとっても知りたがり!見るもの、聞くもの、手に触るもの全てが楽しい遊びです。「これなあに?」の好奇心を大切に、五感を通してさまざまな遊びをさせてあげましょう。
右脳教育
天才としてこの世に名を残した人々は、左脳と同じように右脳を使うことができていたと言われています。この右脳が活動的な幼児期に、右脳への働きかけをしてあげると、 勉強以外のいろいろな面でも持てる力、もしかしたらそれ以上の力を発揮することができるようになるかも!
生活・躾
子どもをしつけると言うと難しそうですが、しつけって意外と簡単なんです。まずは「いけないことは、いけない」と教えてあげること。 すると、自己中心的でわがままには育ちにくくなります。しつけは小さいうちから始める方が楽にできます。
ことば
生まれたばかりの赤ちゃんは、言葉を聞いて「そうなんだ」とすぐに理解することはありません。けれども、耳から聞こえてくる言葉や音によって、脳の回路、道のようなものをどんどん増やしていきます。 やがてその道が、言葉を理解できる力に変わっていきます。この道を増やすのは、実はとっても簡単なことなのです。
運動・からだ
何においてもバランスが大切!子育てでも、勉強することと運動することを上手く取り入れましょう。また、遊びには、ルールがついてくるので、単に遊んでいるだけではなく、 子どもどうしの関わり方や、新しい遊びを考えたり、作り出したりすることにもつながっていきます。
健康・食事
実は、脳の働きにも食事の影響が大きいって、意外に知られていないかもしれません。元気で賢くなるための食事や、身体に害になるものを近づけないポイントを知って、心も身体もピッカピカに!

<才能逓減の法則>

子どもの脳には、驚くような可能性と吸収性があり、その力は小さい時期ほど大きく、才能が開花する可能性をたくさん持っています。 そして、年齢が上がるにつれて、その可能性は減っていくといわれ、少しでも早く働きかけを始めるほど、その子どもの才能も大きく伸ばして あげられるというわけです。 しちだでは、”子育ての素晴らしさ”をお伝えしながら、お子さまの能力を最大限に引き出すお手伝いをさせていただいております。

子どもたちをあらゆる面からサポート!

「天才」は左右対称!だから、どちらにも偏らずバランスよく働きかける

普通の人は左脳が大きい!

右 脳
右脳の持つ、優れた記憶力・ひらめき・想像力・語学力・・・。それなのに、私たち人間はこの力をあまりうまく使うことができていません。 歴史に名を残した天才たちのように、右脳を十分に使えるようになれたら、必要なことを楽に覚えることができ、どんなに楽しくアイデアを生み出せることでしょう。せっかくみんな持っている右脳の力を活用しましょう。
左 脳
文字を読んだり、言葉を話したり、文字を書いたりして表現するのは左脳の力。せっかく育んできた右脳の力を消さずに残していくためにも、左脳の表現力はとても大切です。 赤ちゃんの時から、できるだけたくさんの言葉のシャワーを浴びせながら、読む力・書く力を育ててあげましょう。
食 育
“食事が身体を、人を作りあげている…”そう考えた時、健康だと自信を持って言えますか? バランスの良い食生活をすることは、健康だけでなく脳・心・性格にも大きく関わってきます。世界の健康食と言われる昔ながらの日本食を中心にアドバイスします!
子どもたちが秘めている能力を、できるだけ多く引き出してあげるにはどうしたらいいのか?それは、「大好き!」ってギューッと抱きしめたり、いっぱいほめてあげること・・・。 お母さんと子どもの心が通い合い“ひとつになってる!”と感じる時、子どもはとても不思議ですばらしい力を発揮するようになります。
体 育
運動の基本である「歩く」「走る」「跳ぶ」を中心に、遊びを通して、運動の基礎能力を育てながら、集中力や人間関係、遊び・社会のルールを学び、創造する力を養います。

天才を生み出すと言われる右脳のすばらしい働き

右脳はイメージ脳と言われます。

  • ”イメージの中で、ピアノのレッスンや水泳の練習をして入賞!”
  • ”誰かの病気をイメージの力で治してしまった!”
  • ”夢(イメージ)で見た通りの数字の宝くじを買ったら高額当選しちゃった♪”
  • ”テストの時、教科書のあのページがイメージで鮮明に出てきたおかげでクラスの最高点をマーク!”
  • “一度目にしたものはすぐにイメージにやきついてしまうから、勉強するのに時間はかからない。だから、やりたいことも思い切り楽しめる♪”
  • “ちょっぴり不思議だけど、飼ってる犬の気持ちがわかっちゃうんだあ…”

どの話も、嘘のようなホントのお話。 右脳は見たこと、聞いたことを直接、身体(細胞)全体で受け取っています。特に1歳〜6歳までの働きはすばらしく、周りの環境や刺激をすべて吸収してしまうという特徴があります。 右脳の能力を正しく理解して、その能力を上手に引き出すことによって、左脳だけでは不可能な、天才的な能力を発揮することができます。

右脳教育は、天才的能力や無限の可能性を引き出す重要なキー

もし、左脳教育だけなら??

  • 頑張っているわりには、覚えられない…
  • せっかく記憶・習得した知識をすぐに忘れてしまう…
  • 指示待ち人間、マニュアル人間といった、感性や独創性のない人間に…

バランスよく、右脳を鍛えると…!?

  • 直観力・判断力が身につく!!
  • 集中力が良くなり、記憶力が良くなる!!
  • 右脳と左脳のバランスがとれ、精神的に安定する!!

右脳は「愛」と「一体感」で働く能力です。 右脳教育は心の教育なのです。 親子が一体となり、子どもの心を育てることが、右脳の高い能力を引き出すことにつながります。 幼児の右脳は無限の可能性が詰まった宝箱…

だから!七田式は右脳教育に力を注いでいます!

子どもの脳の発達に見合った取り組みのポイント

胎児期
右脳時代 愛情たっぷりに語りかけ、優しくタッチングしてあげましょう。おなかの赤ちゃんも、しっかり感じています。
0〜3歳ごろ
右脳優位の時代 大量・高速で、右脳に情報をどんどん入力する時期です。この時期は、内容の理解を求める必要はありません。
3〜6歳ごろ
右脳から左脳への移行期 右脳にひらめいたことを表現していく時期です。イメージ作文・俳句・絵画の制作など、創造力を育む取り組みをしていきます。
6歳ごろ
左脳優位の時代 大きくなっても、右脳と左脳をバランスよく使えるように、記憶などの右脳のトレーニングもしていきます。将来の夢、大きな志を育むことも大切です。

七田式、始めて良かった♪

「親子関係が良くなった!」

通信コースを始めてから、先生の温かいメッセージに何度救われたことでしょう。教室に通っていた時にも思っていたのですが、「認めて、ほめて…」というのは、自分(母親)にも必要なのだということです。 主人や子どもについつい文句や注意を言ってしまう毎日ですが、先生から「お母さんは頑張っていますね。お子さんにもちゃんと伝わっていますよ」と言っていただく時の安堵感は、なんとも言えません。 自分では頑張っているつもりなのに、いつも家庭の中で怒り役になってしまうことに不満を感じますが、そのことを聞き入れてもらえるだけで、とても安心します。 子どもたちもきっとそうなんだというのが、ようやく今ごろになってわかってきました。右脳教育は心の教育もしてもらえるので、とても大好きですし、取り組んで良かったです。これからも、右脳教育を続けていきたいと思います。 ●里田裕美さま  颯ちゃん・4歳の時

「思いやりの心が育った!」

幼稚園の修了式で、皆勤賞をいただくことができました。恥ずかしがりやの娘が、代表になって賞状を受け取る姿を見て、大きくなったな〜としみじみ感じました。 また、一年間の思い出の冊子の中には将来なりたいものが一人ずつ書かれていました。娘は、「かんごしになりたい」と書いていました。 娘に聞くと、「フローレンス・ナイチンゲール」のこども伝記を読んだ時に、そんなふうに傷ついた人のためになりたいと感じたそうです。 寝る前に、30分ぐらい読み聞かせをしていますが、伝記を読んだのは年少のころでした。毎日欠かさず抱きしめるようになって、どんどん心が浄化されるかのように、優しく、たくましく、たのもしく育ってくれている気がします。 最近では、プリントを毎晩するようになりました。途中で妹が泣き始めると、「私一人で頑張るから、妹の相手してあげて!」と言ってくれます。 ●森田恵美子さま  温香ちゃん・6歳の時

「子どもの持つ才能に気付かされた!」

今月のレッスンは、リンク法を中心に行いました。確認という意味で、今回も子どもの興味のあるキャラクターを使って、好きなキャラクターの名前をリンク法で覚えていきました。 前に覚えた時から随分と時間が経っていますが、今回も150のキャラクターをサラッと暗唱することができ、子どもの記憶力の良さには感心してしまいます。 また、英語にも興味が出ているので、記憶のレッスンに英単語を利用してみました。 果物や家の中にあるものを中心に教えてみたのですが、こちらも全部で100以上あるものをあっという間に覚えてしまい、しかも発音が非常に滑らかでネイティブのようです。 子どもの可能性を垣間見た気分がします。 ●中村陽子さま  智樹くん・5歳の時

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